川口市の接骨院で緩消法で筋弛緩に特化した施術

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川口市の接骨院で緩消法で筋弛緩に特化した施術

院長ブログ

2019/10/17 川口市の接骨院で緩消法で筋弛緩に特化した施術

今回は、「緩消法で筋弛緩に特化した施術」についてお話しします。

 

こんにちは、川口市にある西村接骨院の西村です。

 

川口市にある西村接骨院では、緩消法(かんしょうほう)の施術に力を入れています。

緩消法とは、機械や道具を使わずに固くなってしまった筋肉を指一本で無緊張状態(ふにゃふにゃ)にし痛みを取り除く施術法です。

緩消法は、腰痛・肩こり・関節痛などの身体の痛み全般である慢性痛やシビレ・冷え・むくみ・重い・だるい・つっぱるなどの血行不良が原因で起こっている症状に対して効果的な施術法です。

 

さて、今回の「緩消法で筋弛緩に特化した施術」についてですが、皆さんは「筋弛緩(きんしかん)」という言葉をご存知ですか?「筋弛緩」という言葉を聞いた事がありますか?

「筋弛緩」とは、筋(筋肉)を弛緩(柔らかくする)の略語です。一番有名なのが病院などで処方される薬で「筋弛緩剤」があります。色々な患者さんにその患者さんの症状を和らげる目的で処方されるのですが、慢性痛(腰痛・肩こり・関節痛などの身体の痛み全般)では肩こりの方に処方されます。

筋弛緩剤について少し触れておきますが、筋弛緩剤の効能は筋肉を柔らかくする事です。筋弛緩剤に限らず薬には飲む事によっての効能(プラスのめん)と副作用(マイナスのめん)があります。ですので、筋弛緩剤を服用する事で筋肉が柔らかくなりますが当然副作用が身体に影響します。それに薬は一次的に症状を和らげたり抑えるだけであって薬の効能がきれれば症状が元どおりに戻ってしまいます。負の悪循環として薬を飲む→薬の作用がきれる→また薬を飲むが繰り返してしまいます。薬を飲む年月が多ければ多いいほど比例して副作用が皆さんの身体に蓄積されていきます。

 

今回の本題の「緩消法で筋弛緩に特化した施術」に話を戻しますが、皆さんに一つだけ勘違いして頂きたくないのでお話ししておきますが、薬を飲んではいけないと言っているのでは無く不必要又は意味のない薬の服用は避けた方がいいとお伝えしているだけです。

必要な薬(インフルエンザウイルスに感染した場合などは体内のウイルスを殺す役目のある抗生物質の薬など)は飲む必要があります。

ここで言う不必要又は意味のない薬とは、腰痛・肩こり・関節痛などの身体の痛み全般である慢性痛やシビレ・冷え・むくみ・重い・だるい・つっぱるなどの血行不良が原因で起こっている症状を改善させたり和らげたりさせる目的で服用している薬です。

なぜ不必要又は意味が無いのかと言いますと、腰痛・肩こり・関節痛などの身体の痛み全般で慢性痛やシビレ・冷え・むくみ・重い・だるい・つっぱるなどの血行不良が原因で起こっているので筋弛緩剤や鎮痛剤やしびれ改善の為に出されるビタミンの薬などは不必要又は意味のない薬なのです。

筋肉が固くなり血行不良が原因で起こっているので、固くなってしまっている筋肉を柔らかくすればいいのです。

 

川口市にある西村接骨院で日々力を入れて行っている緩消法は筋肉を柔らかくする事に特化した施術法ですので、筋弛緩の施術に対して効果的な施術法です。

腰痛・肩こり・関節痛などの身体の痛み全般である慢性痛やシビレ・冷え・むくみ・重い・だるい・つっぱるなどの血行不良が原因で起こっている症状でお困り・お悩みの方は川口市にある西村接骨院で緩消法を用いた「緩消法で筋弛緩に特化した施術」を体験してみて下さい。

 

 

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